MYFXMarketsの評判!10の強みと4つの弱みから本音で解説

海外FX業者MYFXMarketsの評判を管理人が徹底分析

 

オーストラリア発祥で2013年に発足した中堅ブローカーMYFXMarkets(マイエフエックスマーケッツ)。

派手なボーナスキャンペーンを実施せずに、純粋にスプレッドや約定力などの取引環境で勝負している硬派な海外FX業者だ。

そんなMYFXMarketsの特徴について、本ページでは強みと弱みに分けて徹底解説している。

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管理人から見たMYFXMarketsへの評価

本ページに書いているMYFXMarketsの強みと弱みをまとめると以下の通りだ。

MYFXMarketsの強み

  1. 最大レバレッジ400倍で追証なし
  2. ロスカット水準は証拠金維持率20%以下
  3. スプレッドが狭い(特に豪ドル絡みのスプレッドが優秀)
  4. 約定スピードが速い
  5. オーストラリアの大手FX業者のホワイトラベルで信頼性が高い
  6. 日本語サポートが充実。LINEでの問い合わせOK
  7. 完全NDD方式採用
  8. 通貨ペア45種類以外にも、インデックスやエネルギーも取引できる
  9. 国内銀行送金など入金方法が多彩
  10. 利益分含む全額信託保全アリ

MYFXMarketsの弱み

  1. WEBページが英語のみで日本語非対応
  2. 初回入金額が200ドル~とやや高い
  3. 銀行送金の出金手数料2,500円がユーザー負担
  4. ボーナスキャンペーンが一切ない

MYFXMarketsは認知度こそ低いものの、知る人ぞ知る優良ブローカー

派手なキャンペーン広告がなかったり、他の海外FX情報サイトで取り上げられる機会が少なかったりするが、決して口座を作るに値しない海外FX業者ではない

低スプレッドと高速約定が2大看板なので、短期売買中心のトレーダーは一度試してみる価値があるだろう

特に豪ドル絡みの通貨ペアのスプレッドの狭さには目を見張るものがある。

一方で初回入金額が高かったり、公式HPが日本語非対応だったりと、海外FXズブの素人が取引するには少しハードルが高いかもしれない。

まとめるとMYFXMarketsは海外FX中級者以上で、スキャルピング取引が主のトレーダー向きの海外FX業者である。

MYFXMarketsの10の強み

プロ口座のスプレッドが優秀。豪ドル絡みの通貨ペアは特に狭い

MYFXMarketsはスタンダード口座とプロ口座、2種類の口座タイプを用意しているが、どちらもスプレッドの狭さに定評がある

海外FXの老舗ブローカーiForexと比較しつつ、主要通貨ペアの平均スプレッドをまとめてみた。

 MYFXMarkets
スタンダード口座
MYFXMarkets
プロ口座
iFOREX
手数料なし0.7pipsなし
ドル円1.12pips0.51pips
(1.21pips)
2.0pips
ユーロ円1.67pips0.58pips
(1.28pips)
2.0pips
ポンド円2.28pips1.38pips
(2.07pips)
7.0pips
豪ドル円2.10pips0.90pips
(1.60pips)
5.0pips
ユーロドル1.24pips0.44pips
(1.14pips)
2.0pips
ポンドドル1.77pips0.85pips
(1.55pips)
3.0pips
豪ドル米ドル1.69pips0.90pips
(1.60pips)
4.0pips

プロ口座はスプレッドとは別に取引手数料が発生。「スプレッド+取引手数料」(カッコ内の数値)が取引1回にかかるコストになる。

どちらの口座タイプも優秀なスプレッドだが、平均して狭いのはプロ口座の方だ。
MYFXMarketsで取引するなら、まずはプロ口座の開設から検討してみてほしい。

 

また豪ドル絡みのスプレッドがべらぼうに狭くなっているのがわかる。

豪ドル絡みの通貨ペアを軸に取引しているトレーダーには特におすすめだ。

 

後述しているがプロ口座は1000ドル(11万円相当)の初回入金が必要になる。
「いきなり10万円以上入金するのはキツイ…」という人は、初回入金200ドル(2万2000円相当)で取引できるスタンダード口座から試してみるといいだろう。

ちなみにスプレッド・初回入金額以外のスペックは両口座同じになっている。

サクサク約定。大手金融機関と同様の地にデータセンターを構える

MYFXMarketsはepuinixにデータセンターを設置

MYFXMarketsの約定に関しては正直非の打ち所がない。

実際に豪ドル円のスキャで取引することがあるが、私の記憶にある限り雇用統計発表時に少し滑るくらいで、通常の取引でスリッページを食らったことはほとんどない

成行注文ならクリックと同時にサクサク注文が処理されるイメージだ。

 

約定力に一役買っているのは、データセンターの設置場所。

MYFXMarketsはエクイニクス社のデータセンター内に自社の取引サーバーを設置している。

エクイニクス社とは

データ通信業を中心に、世界中の大手金融機関政府機関を顧客に抱えるグローバル企業。

GoogleAmazonMicrosoft社などと提携して高速通信のネットワークを構築している。

エクイニクスはGoogleと提携できるほど金融インフラとして優秀

(参考:Google Cloud PlatformおよびG Suite

またTitanFXAxioryなど約定力に定評がある海外FX業者の多くはエクイニクス社のデータセンターにサーバーを設置している。

さらにシステム大国であるニューヨークやロンドンに加えて、最近では東京にもデータセンターを増設した。

そのおかげもあって、地理的な要因のせいで約定にタイムラグが生じることはほとんどない

最大レバレッジ400倍で追証なし

MYFXMarketsの口座レバレッジは最大で400倍

ハイレバスキャルピングするには十分なレバレッジだと言える。
(最大レバレッジが高すぎると大きなポジションを持ててしまうので、含み損が増えやすい。管理人的にはレバレッジ200倍程度の運用がおすすめだ。)

 

また公式HPに記載はないが、MYFXMarketsでは口座残高がマイナスになっても追証を支払う必要がない

MYFXMarketsは追加入金で実質追証がなしになる

  1. マイナス残高が発生
  2. サポートに「追加入金する旨」を伝える
  3. 追加入金する

上記の手順を踏めばマイナス残高がリセットされて追加入金分が全額口座に反映される。

XMTitanFXなどが採用している「ゼロカットシステム=マイナス残高が自動でゼロになる制度」とは若干異なるが、リスクが入金額までに限定されているという点では同じだ。

証拠金維持率が20%以下になるまでロスカットされない

MYFXMarketsのロスカット水準は証拠金維持率20%以下

たとえば2万円入金してドル円(100円/ドル)でフルレバ8万通貨エントリー(レバレッジ400倍)した場合でも、

  • 評価損益:約-18,000円
  • 逆行pips:約22pips

までポジションを保持できる。

スキャルピングなら十分余裕を持って逆指値を設定できる水準だと言えよう。
(「目標利幅=逆指値までの逆行pips」がスキャルピング取引の基本だが、20pipsオーバーの目標利幅を設定するような無茶な取引をする人はいないだろう。)

【補足】ロスカット水準の重要性について

ロスカット水準が高い業者で取引してしまうと、許容できる評価損益が小さくなってしまうので快適な取引の妨げになる。

またロスカット水準100%の業者だと、そもそもフルレバでエントリーすることができない。

■2万円入金してドル円(100円/ドル)でフルレバ8万通貨エントリーした場合で比較

ロスカット水準
(業者名)
許容できる評価損益許容できる逆行pips
ロスカット水準20%
(MYFXMarkets)
約-18,000円約22pips
ロスカット水準50%
(TradersTrust)
約-15,000円約19pips
ロスカット水準100%
(Tradeview)

(エントリー不可)

(エントリーできない)

ロスカット水準が高い業者では、

  • エントリー枚数を減らす
  • 口座への入金額を増やす

のどちらかで証拠金維持率が高くなるように調整しないといけないが、MYFXMarketsではその必要がない。

信頼性あり。オーストラリアシェアNo.1のAxitraderのホワイトラベル

MYFXMarketsはAxitradeのホワイトラベル

MYFXMarketsはAxitraderのホワイトラベルとして運営されている。

※ホワイトラベルとは

知名度が高い他の企業と提携して、名前を借りることで運営している企業のこと。

たとえば地方の名もなき電力会社Aが東京電力の名前を借りて電力を売る時、電力会社Aは東京電力のホワイトラベルだと表現される。

「他の企業のラベルを貼っている」ともとれることから、ホワイトラベルと呼ばれるようになった。

Axitraderというと、

  • 規制が厳しいオーストラリア証券投資委員会(ASIC)でライセンス登録
  • 2007年設立の中堅FX業者
  • 「Most Reliable Forex Broker(最も信頼できるFX業者)2017」など多数の受賞履歴アリ

とFX業者としての信頼性が底抜けに高い。

「Axitraderが名前を貸している業者」ということで、MYFXMarketsにも一定以上の信頼性があると判断して差し支えないだろう。

MYFXMarkets自身はモーリシャス共和国でライセンス登録

また肝心のMYFXMarketsはモーリシャスの金融サービス委員会(FSC)でライセンス登録している。

正直モーリシャスライセンスは権威性が乏しいが、日本人向けにサービスを展開する以上マイナーライセンス登録に甘んじるのは仕方ないことだ。

FCA(英国金融行為規制機構)や上述したASICなど、規制が厳しいライセンス下の業者は日本人を相手取った活動ができない。

日本の金融庁からの要請を受けて、日本人トレーダーの受け入れを停止しているのだ。

あえて規制の緩いライセンスに登録することで、金融庁の包囲網から逃れて日本人トレーダーでも利用できる体制を整えている。

余談だがMYFXMarketsは今までに2度登録ライセンスを移管している。

オーストラリア(ASIC)、ニュージーランド(FSPR)を経て、モーリシャスは3つ目の登録先だ。

上述の通りライセンスを移管してきたのは、日本人向けサービスを継続させるため。

規約違反でライセンスを剥奪されたわけではないので、安心してほしい。

日本語サポート◎。メール・チャット・LINEでも問い合わせOK!

MYFXMarketsは日本人向けサポートに余念がない。

メールライブチャットはもちろん、海外FXではめずらしくLINEでの問い合わせにも対応している。

友だち検索で「myfxmarkets」と検索すればアカウントが出てくるので、口座開設する際には同時に友だち申請しておこう。

myfxmarketsは専用のLINEアカウントを用意している

サポートデスクは平日24時間稼働しているので、遅くても翌営業日には回答を受け取れる。

完全NDD方式採用。EA制限なし、スキャルピングやり放題

MYFXMarketsはNDD方式を採用、公平な環境で取引できる

MYFXMarketsはNDD(ノー・ディーリング・ディスク)方式採用の海外FX業者だ。

NDD方式は間にFX業者のディーラーを介さない取引方法。

DD方式を採用している業者のように、FX業者内のディーラーが注文を呑む(反対注文で相殺する)ことはないので透明性が高く、トレーダーと業者の利益が相反することはない。

レート操作やリクオート、約定拒否で理不尽に負けさせられることはありえない。

 

またNDD方式の業者のキャッシュポイントはスプレッドだけ。

トレーダーの取引量が多いほど業者が儲かることになるので、もちろんスキャルピングやEAの利用は制限していない

MYFXMarketsは提携LP(リクイデティプロバイダー)を堂々と公開している

MYFXMarketsは公式HPでリクイデティプロバイダーを公開している

MYFXMarketsは「我々は本当にNDD方式を採用している」とアピールせんばかりに、公式HPでLP(リクイデティプロバイダー)を公開している。

LPに名を連ねているのは、

  • Bank of America
  • SMBC
  • Morgan Stanley

など一度は名前を聞いたことがあるような大手金融機関や商社ばかりだ。

※LP(リクイデティプロバイダー)とは

海外FX業者にレートを配信している金融機関のこと。

ザックリいうとNDD方式のもとでは、

  • トレーダーが買い注文→LPが売り
  • トレーダーが売り注文→LPが買い

という構図が成立している。

LPを公開せずにNDD方式だと主張するのは、いわば原産地を記載しないまま「国産」として売り出しているようなもの。

その点MYFXMarketsは説明責任を果たしていると言える。

取扱い通貨ペアは45種類。エネルギーやインデックスも取引OK

MYFXMarketsでは通貨ペア45種類に加えて、原油などのエネルギーや日経225などのインデックスも取引できる。

特にスキャルピングと相性がいいのは原油(銘柄名:WTI)。
数分間で20pips~30pips動くこともザラにあるので、スキャルピングがうまくハマれば1時間で100pips以上抜くのも夢じゃない。

通貨ペア以外にも取引の選択肢があるのは、MYFXMarketsだと言えよう。

MYFXMarketsで取引可能な通貨ペア(45種類)
MYFXMarketsで取引可能なインデックスCFD(9種類)
MYFXMarketsで取引可能な貴金属、エネルギーCFD(6種類)

国内銀行送金・クレジットカード・bitwallet入金に対応

MYFXMarketsは入金方法が4つと多彩

MYFXMarketsの入金方法はぜんぶで4つと豊富。

  • クレジットカード・デビットカード(VISA/MasterCard)
  • 国内銀行送金
  • 海外銀行送金
  • bitwallet(ビットウォレット)

すべて入金手数料は無料だ。
(クレジットカード入金は以前まで2回目以降の入金で3.2%の手数料がかかっていたが、今は完全無料になっている)

特に国内銀行送金bitwalletに対応しているのは大きい。

国内銀行送金は銀行窓口だけでなく、ネットバンクからでも振込OK。
銀行営業時間内であれば、入金手続き後30分以内に口座反映される。

振込手数料(108~504円)のみトレーダー負担となるが、国内FXと同じ感覚で入金できるのでスムーズにトレードまで進めることができるだろう。

 

(※)bitwalletとは

bitwalletはオンラインウォレットのことで、これを通じて海外FX口座への入金・出金ができる。

銀行振込とクレジットカード振込に対応しており、bitwalletを使うことでVISAやMasterCardだけでなく、AMEXやDinersといったクレカでの入金も可能になった。
当然ながら「bitwallet⇔海外FX口座」でかかる手数料は無料だ。

bitwalletについて詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてほしい。

全額信託保全あり。利益分も全額補償される

MYFXMarketsには全額信託保全があるから倒産しても資金が補償される

MYFXMarketsの資産管理はコモンウェルス銀行での信託保全だ。

万が一の事態がMYFXMarketsに起こっても入金分はもちろん、利益分もすべて補償される。

ちなみにコモンウェルス銀行はオーストラリアにある市中銀行で、オーストラリア最大のナショナルオーストラリア銀行に次ぐ資産額を誇る。
著名な経済誌フォーブスが毎年発表する(※)フォーブスグローバル2000で、2017年に58位にランクインしていることからもコモンウェルス銀行の”格”がうかがえるだろう。

MYFXMarketsの顧客資産の安全性は何一つ問題はない。

(※)フォーブスグローバル2000とは

フォーブスグローバルは毎年フォーブス誌が公開している、世界の公開会社上位2000社のランキングのこと。

ランキングは”Sales(売上高)・Profits(利益)・Assets(保有資産)・Market Value(時価総額)”の4要素から、総合的なスコアを算出して決定される。

2017年のランキングでは9位にApple、10位にトヨタ自動車など、世界有数の大企業がランクインした。

MYFXMarketsの4つの弱み

WEBページが英語のみ。日本語対応していない

MYFXMarketsの公式ページは日本語非対応

MYFXMarketの公式HPは日本語対応されておらず、すべて英語で記載されている。

最低限英語を読めないとかなり使いづらいのが現状だ。

ただしマイページは日本語化されているため、一度口座開設さえしてしまえばあとは日本語で使える
口座開設までの辛抱だ。

また上述したようにMYFXMarketsは日本語サポート体制は手厚い。

もし口座開設まででわからないことがあれば、日本語サポートで問い合わせればOKだ。
英語がまったくできなくても、そこまで不安視する必要はないだろう。

【※】MYFXMarketsの公式HPが日本語対応されていない理由

MYFXMarketsの公式HPが日本語対応されないのは、ひとえに金融庁の規制を避けるためだ。

MYFXMarketsは日本の金融庁の認可を受けていない。
仮に大々的に日本語のWEBページを作成してプロモーションしてしまうと、金融庁の目に止まり日本での活動が規制されてしまう可能性が高まってしまう。

こうした無意味な規制を避けるために、MYFXMarketsは表向きの公式ページのみ英語で表現しているワケだ。

最低入金額がスタンダード口座200ドル(プロ口座1,000ドル)とやや高い

MYFXMarketsの最低入金額は、

  • スタンダード口座:200ドル(20,000円相当)
  • プロ口座:1,000ドル(100,000円相当)

とやや高めの設定になっている。

1万円以下の入金でまずは小ロットで取引していきたいという人には若干ハードルが高いだろう。

あくまでも中級者向けのブローカーだ。

銀行送金の出金手数料がユーザー負担

MYFXMarketsは出金手数料を徴収する

MYFXMarketsでは銀行送金での出金手数料がユーザー側で2,500円かかる。

中継銀行のリフティングチャージや日本銀行での受取手数料以外とは別でかかるので、銀行送金での手数料は合計で7,000円ほどになってしまう計算だ。
正直こまめに利益を出金するタイプのトレーダーにはかなり痛い。

 

bitwalletを利用すれば手数料は一律824円で済む

bitwalletがおすすめ

ただし先述したbitwalletさえ開設していれば特に気にすることはないデメリットだ。

bitwalletで入金すればbitwalletを通じて出金できるので、手数料は合計で824円すむ。
(※bitwallet以外で入金すると、利益分の出金は上述した銀行送金扱いになる。)

【bitwallet経由での出金手数料の内訳】

  • 「bitwalletアカウント→自分の銀行口座」への出金手数料:一律824円
  • 「MYFXMarkets→bitwalletアカウント」への出金手数料:無料

口座開設も無料ですぐにできる上、口座維持費も無料なので、MYFXMarketsを利用するなら合わせて口座開設しておきたいサービスだ。

ボーナスは一切なし

MYFXMarketsはスプレッドや約定力など、取引環境の整備に力を入れているため、ボーナスが用意されていない。

海外FX業者はボーナスで顧客還元するタイプと、スプレッドや取引環境の整備で顧客還元するタイプにわかれるが、MYFXMarketsは完全に後者のタイプだ。

もし自分で証拠金をあまり用意できず、ボーナスで証拠金を増やしたいなら、ボーナス特化型の業者を選ぶことをオススメする。

MYFXMarketsのトリセツ管理人統括

「海外FX中上級者が利用する」ということを前提にすれば、管理人のMYFXMarketsに対する評価はかなり高い。

弱みはあるものの、

  • 公式HPが英語表記
    →どうしてもわからないことがあったら日本語でサポートを受けられる
  • 海外送金での出金で手数料を徴収される
    →bitwalletを利用すればタダになる

と致命傷は避けている。

ボーナスがないのも取引環境の整備にお金を使っている以上は仕方のないことだ。
(他の低スプレッド業者でもボーナスはもらえない。)

スプレッドの狭さと約定力の高さはホンモノなので、スキャルピングトレーダーは1度でいいからMYFXMarketsでリアル口座を開設して使用感を試してみてほしい。

特に低スプレッドの豪ドル絡みの通貨ペアで取引している人は、MYFXMarketsをメイン口座に抜擢してみるのもアリだと思う。

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